紘矢・亜希子の自由気ままに(2004年 4月8日)から
『なまけ者のさとり方』の文庫本の紹介がでていました
なまけ者のさとり方が文庫本になるのだけれど、一部翻訳を直してほしいと編集者にいわれてどうしようかと思われていることがつづられています。
もともと、文庫本っぽい重さの本なのですが、どうなるのでしょうか。楽しみですね。
ついでに「なまけもの読書会のホームページ」もご紹介いただきました。紘矢さんどうもありがとうございます。感謝!
タデウス・ゴラス (著), 山川 紘矢・亜希子 (翻訳)
価格: ¥840 (税込)
※こちらは現在の単行本の表紙です