山川亜希子さんがメルマガでこの一年間の出版物について触れられています。
お忙しい一年だったようです。
皆さんは今年、どんな一年を送られましたか?
どんな本が心に残りましたか?
どんな本がどんな行動へのきっかけを作ってくれましたか?
以下、紘矢・亜希子の自由気ままに2004年12月20日(亜希子さんのメルマガ)からです。
結局、1年過ぎてみれば、今年も本を沢山出しました。最近は何をいつ出したのか、もう憶えていないことが多いのですが、思い出してみると、イサドラ・ダンカンの自伝、「魂の燃ゆるままに」(冨山房)、「サーファーシェーンの教え」、シャーリー・マクレーンの「愛犬テリーに教わったこと」(共に飛鳥新社)、それにジェームス・レッドフィールドとエサレンの創設者、マイケル・マーフフィーの共著、「進化する魂」(角川書店)と、四冊の新刊を出していました。そして、文庫化された本が3,4冊あります。どうりで、忙しかったはずですね。
あとワイス博士の翻訳も残り二十ページ、それが終わったら、新年と1月のエサレンに向けて、活動開始です。以上メルマガから引用
サーファー・ショーンの教え
セルジオ・バンバーレン(著), 山川 紘矢 (翻訳), 山川 亜希子 (翻訳)
価格: ¥1,365 (税込)
愛犬テリーに教わったこと シャーリーと小さな先生の物語
シャーリー・マクレーン(著), 山川 紘矢 (翻訳), 山川 亜希子 (翻訳)
価格: ¥1,680 (税込)
進化する魂
ジェームズ・レッドフィールド(著), 山川 紘矢 (翻訳), 山川 亜希子 (翻訳)
価格: ¥1,890 (税込)
魂の燃ゆるままに—イサドラ・ダンカン自伝
イサドラ・ダンカン(著)山川亜希子・ 紘矢(翻訳)
価格: ¥2,100 (税込)