2005年10月06日

斉藤一人さん

紘矢さんが納税者ランキングで毎年常連の斉藤一人さんのファンの会に行ってきたそうです。
笑い有り、踊り有り、何やらとても良い波動の楽しい会だったようです。

以下、「紘矢・亜希子の自由気ままに(2005年 10月5日)」より。

昨日、スピリットダンスの会の仲間、何人かと、横浜の関内ホールで行われた斉藤一人さんのファンの会に行ってきました。

6時前に行ったのですが、もう人の行列がずっと続いていて驚きました。ちょうどその時、岩渕君が列の一番後ろにいたので、一緒に並びました。彼と一緒になれて、『本当についていました』

席は、スピリットダンスの石川ちずさんがまえもって、すごくいい席をとってくれていたので、【席取り競走が大変なのだそうです】中央前から四列目ぐらいでバッチリでした。『本当についていました』


斉藤一人さんは商売が上手くて、過去十年ぐらい、いつも納税者リストに名前があがっている、実質、『納税日本一』なのだそうです。


どんな人なのか、一度、お顔を拝見してみたいと思っていたのでした。お蔭様で、夢がかないました。一人さんはとてもハンサムで、笑顔もきれい、不思議な魅力がある方でした。お話も、わかりやすくユーモアがあって、楽しかったです。

オープニングはきらびやかな衣装に身を包んだ人達が舞台上にならび、なんと『松健サンバ』を踊るもので、会場の人達も立ち上がって一緒に踊ろうということでした。

でも楽しく、踊ったのは、僕たちスピリットダンスから来た数名でした!以外にみんなはずかしがりやなのか、会場いっぱいの人達は棒立ちしていた方が多かったです。

キンキンぎらぎらの衣装をつけたお弟子さんたちが次々と10分ぐらいずつスピーチをしてゆきました。どれも、とてもためににるお話でした。

要するに簡単にいえば、いつもいい波動のことばを口にしていれば、人生が変わり、幸せになり、お金にも困らないという、お話でした。

いつも、メルマガでお伝えしているのとあまり変わらないな、と思いました。みなさんにも昨日聞いてきた言葉をお教えします。

「ぼくはついてる。感謝してます。幸せです。ありがとう。許します。自分を愛しています。自分をゆるします。おいしいな。うれしいな。楽しいな。」

これらの言葉を一日、何度でも言い、ネガティヴな言葉、人の悪口は言わないようにしよう。ということです。

本当に、簡単で、これならできそうです。しかも、心はそれと裏腹でも、天国言葉を口に出していればいいのだそうです。そのうちに心がついてきます。

僕も人の悪口はあまり言わないようにしよう、と思いました。また、奥さんにはいつも『感謝しています』と言おうと思います。

斉藤一人さんが推薦してくださった本があります。
『ホワンの物語』

『マスターの教え』

山川紘矢・亜希子の誰にでもできるやさしい瞑想入門

斉藤一人さんって、本もたくさん書かれているんですね。
タイトルもファンの会でのお言葉どおり、どれもポジティプな言葉ばかりです。

「斉藤一人 人生が全部うまくいく話」

「ツイてる!」

「変な人が書いた人生が100倍楽しく笑える話」

投稿者 Dory : 2005年10月06日 17:53
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