2007年04月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

2007年02月18日

114.罪悪感とのつきあいかた☆ 

ここ数日、罪悪感がじわじわ〜っと出てきていた。

今思えば、新月近いので、今までのいろいろな

感情が浮き出てきたんだろけど、

出てきてるときは、みょうに身体が重くて、

ここちわるいな〜と思ってた。

人にあんなことしてしまったという罪悪感、

理由はわからないんだけど、人とかかわるとき

なんだかとても申し訳ないとおもう罪悪感などなど・・・

理由が分かるものは、理由思い出して、

昔おこったことは変えられない、あとは、これから

どうするか、だけ☆と思えるんだけど、

理由わからないものは、どうしたものか・・・

と思ってたら、今までの人生で罪悪感感じたときのことが

ずらずら〜〜っと思い出された。

女の子のなかよしグループがいくつかできあがっていて、

中学のとき、当時なかよかった人が、グチばかりいつも

話しているのでつきあっているのが苦しくなり、

そこから離れ、もうひとつのグループへうつったとき。

高校のとき、私にべったりくっついてる女の子が、

重苦しく感じて、誰となかよくするのも面倒になり、

そこから離れて、だれにもくっつかず、ひとり行動していたとき。

どっちも、重苦しく感じるようになった友達に、

ひとことも理由を告げず、ただはなれた。

申し訳ないと思いつつ、それしか方法がないと思ってた。

私が離れて、ひとり孤独になれば、そして、その友達は

他の人と仲良くなれば、それですべて丸くおさまるのではと

思ってた。

ふりかえってみると、私の人生の中で、

同じようなパターンを何度も繰り返してる。

友達と、何か重く感じる関係になると、そのことを

告げずに、ただその場から離れ、ひとりになる。

その友達だけが理由で、せっかく仲良くなった他の仲間からも

離れてしまうのだ。その友達に対する申し訳なさから、

ひとり孤独になってもそれは仕方ないことだろう・・・と思って。

でも今ふりかえると、それは違うなと思った。


もちろん、自分がここちわるい人や環境から離れることは

いけないことだとは思わないけど、もうすこし

その人に、自分のきもち伝えてもよかったかも、と思う。

伝えたくもない、という人もいたけど、でもだからって、

他の大切な仲間たちからもぜ〜んぶ

疎遠になるひつようはなかったんじゃないかな、って。

申し訳ないという罪悪感に自分を追い込んで、

それ以外の人たちとの縁も絶ってしまうのは

ちょっともったいなかったなぁ〜やりすぎだったかもな〜

と思った。


ここ数日、罪悪感がじわじわ〜っと出てきていた。


今思えば、新月近いので、今までのいろいろな

感情が浮き出てきたんだろけど、

出てきてるときは、みょうに身体が重くて、

ここちわるいな〜と思ってた。

人にあんなことしてしまったという罪悪感、

理由はわからないんだけど、人とかかわるとき

なんだかとても申し訳ないとおもう罪悪感などなど・・・

理由が分かるものは、理由思い出して、

昔おこったことは変えられない、あとは、これから

どうするか、だけ☆と思えるんだけど、

理由わからないものは、どうしたものか・・・

と思ってたら、今までの人生で罪悪感感じたときのことが

ずらずら〜〜っと思い出された。

女の子のなかよしグループがいくつかできあがっていて、

中学のとき、当時なかよかった人が、グチばかりいつも

話しているのでつきあっているのが苦しくなり、

そこから離れ、もうひとつのグループへうつったとき。

高校のとき、私にべったりくっついてる女の子が、

重苦しく感じて、誰となかよくするのも面倒になり、

そこから離れて、だれにもくっつかず、ひとり行動していたとき。

どっちも、重苦しく感じるようになった友達に、

ひとことも理由を告げず、ただはなれた。

申し訳ないと思いつつ、それしか方法がないと思ってた。

私が離れて、ひとり孤独になれば、そして、その友達は

他の人と仲良くなれば、それですべて丸くおさまるのではと

思ってた。

ふりかえってみると、私の人生の中で、

同じようなパターンを何度も繰り返してる。

友達と、何か重く感じる関係になると、そのことを

告げずに、ただその場から離れ、ひとりになる。

その友達だけが理由で、せっかく仲良くなった他の仲間からも

離れてしまうのだ。その友達に対する申し訳なさから、

ひとり孤独になってもそれは仕方ないことだろう・・・と思って。

でも今ふりかえると、それは違うなと思った。


もちろん、自分がここちわるい人や環境から離れることは

いけないことだとは思わないけど、もうすこし

その人に、自分のきもち伝えてもよかったかも、と思う。

伝えたくもない、という人もいたけど、でもだからって、

他の大切な仲間たちからもぜ〜んぶ

疎遠になるひつようはなかったんじゃないかな、って。

申し訳ないという罪悪感に自分を追い込んで、

それ以外の人たちとの縁も絶ってしまうのは

ちょっともったいなかったなぁ〜やりすぎだったかもな〜

と思った。


そんなこと思ってたら、友達が、

新しい活動の場に出てゆかない♪というような

お誘いメールをくれた。

それに関しては、以前から、ものすごく楽しそう!

って思ってたんだけど、その仲間のなかでの

あるひとつの苦い経験がひっかかってて

ずっと仲間から距離をとってた・・・

なんとなく、ではあったけど。

でも今思った。

そのひとつのことのために、その仲間たちとの

関係を全部絶ってしまうのは、

もったいないよね〜〜!!って。

まだどこか、ぶるぶるっとするきもち、

違和感とかは残ってるけど、少しずつ新しい世界に

踏み出してもいいかな〜って思えた。


そう思いながらも、理由がわからない罪悪感のような

ものも残ってて、まだ身体が重苦しく感じてた。


昨日はちょうど、近所のママ友達が、

遊びにこない?と誘ってくれてた日。

そんなきもちを残しながらも、光希をつれて

歩いているうちに、光希のうれしそうなはしゃぐ

姿にきもちがだんだん軽くなっていった。

ママ友達3人と子どもたち3人でわいわい遊んでたとき、

ふっとママ友達が、「NHKの天気予報の平井さん」の

話をはじめた。友達は平井さんのファンらしく、

とてもうれしそうに話をしてくれた。


それ聞いてたら、私もきもちが盛り上がってきちゃった!!

私は平井さんは別にファンじゃないけど、

NHK教育のおかあさんといっしょに出てくる

体操のおにいさんが最近、おきにいりなの・・・☆

ってはなしを、ひとり、盛り上がって話してた♪

そしたら、ものすごく身体じゅうからパワーが

みなぎってきて、ものすごく元気になっちゃった!!


そうなのそうなの、なにかおちこむことがあっても、

体操のお兄さん、ひとめ見ただけで、

まさにお兄さんがやってる「“パワーアップ”体操♪」の

題名のようにパワーアップしちゃうのだ♪

(あれ?正確には、“ぱわわっぷ”だったかな??

よく覚えてないけど、そんな感じ・・・☆)


そんなことで盛り上がってたら、

罪悪感の重苦しさなんて・・・・

いつのまに、どこかに吹っ飛んでた〜〜〜〜〜!!!!


理由がわかるものだったら、つきつめて

考えてみるのもいいけど、わからないものは、

ただじ〜〜〜っと重苦しく感じてるより、

ささっと気分転換して、

楽しいことするほうがいいんだな〜〜♪って

改めて思った☆

なにより、すごくいいタイミングで

遊びにさそってくれた友達に感謝!!です。

あーねらのHP→ http://www12.plala.or.jp/anela/
なまけもの読書会のメルマガ 第141号から転載

(142)光の呼吸法

 ☆自分よりも高い存在を見るのを恐れていると、

   私達は自分より低いものに目を向けて、

   安心したり、力を感じたりしようとします。
   
                (「なまけ者のさとり方」より)


**********************************

★ 気ままなエクササイズ 128 ★

気ままにイメージしてみてください。

太陽を観ながら行うとイメージしやすいでしょうが、

吸う息と共に光を自分の身体に、

自分のペースで入れていきます。


吐く息と共に、身体に入ってきた光が

自分のペースで身体中に広がっていきます。


光は無限大にありますから、

自分のペースでどんどん身体の中に入れていきましょう。


そして、身体全体に光が行き渡ると、

さらに吐く息と共に、光が身体からあふれ出して、

あなたのオーラへも広がっていきます。

どんどん広がっていきます。


その感覚を何となくで構いませんから、

気持ちよく感じてみましょう♪


上記の方法はレイキで「光の呼吸法」と言われているものの
簡単バージョンです。


「光に満ち溢れた」状態とは、感情を主体にした言葉になおすと、
『心が満ち足りた』状態といえます。

光に満ち溢れていると、まわりも照らすわけですから、
「あ〜、あの光 キレイだな〜♪」と
振り向いてくれたり、近づいてくれたりする人が多くなります。


*これは案外、恋愛の極意なのかもしれません。
 随分昔の僕もそうだったのですが、
 「自分もさびしいから」とか「自分で足りないものを補って欲しいから」 
 という気持ちがあると、その人が本来持っている
 輝きがくすんでしまって、なかなか見つからなかったり、
 同じ傾向の人しか近づいてくれないことってあるように思います。


以前にも書きましたが「足るを知る」と
とっても気ままに楽しく生きることができます♪


*足るを知らないと、恐怖心や怒りが芽生えやすく、
 自分やまわりの人をコントロールしようとする
 傾向があるようにも思えます。


イメージって、すごく強いエネルギーですが、

「自分にはお金がないから・・・」とか
「自分には〜がないから、〜が欲しい!」と

自分がマイナスの位置にいるイメージで、
マイナスの視点から、何かを欲しがるよりも、

「今、自分は満ち足りているけれど、
 こんなこともできると楽しいかも♪」

と、自分が豊かさの中にいるイメージで、
何かを欲しがった方が、
豊かさ波動に共振して、別の豊かさも来そうな感じがしませんか?


じゃあ、「足るを知る」にはどうしたらいいか?っていうと、
自分の命、生きていることに感謝することからスタート☆
ではないかな〜と思います。


さて、先ほどの「光の呼吸法」ですが、
本当は自分の光を活性化させる呼吸法と言えます。

私たち自身、光で満ち溢れているというか
私たち自身、光から出来ているのですものね♪

 


BY ぶち@りらくぜーしょんるーむAnela(あーねら) 
  http://www12.plala.or.jp/anela/
なまけもの読書会のメルマガ 第141号から転載

2007年02月10日

(141)お互い様♪

 ☆私は無である。私は空である。私は寂である。

   私は他者のバイブレーションにさからいません。

   私は他者のバイブレーションの変化に逆らいません。

   
                (「なまけ者のさとり方」より)


**********************************

ご存知の通り、家族というのは、一番気が許せる存在であります。

それだけにいろいろと甘えたり(じゅーぶん、甘えていいのですが)
エゴを出しやすい(じゅーぶん、出していいのですが)
ところであります。

生まれて育った環境が違えば、
お餅の食べ方や、お雑煮の作り方も違うわけで、
それをこっちが正しいとか、そっちが間違っていると
言い合うこと自体、真剣に行うのはナンセンスな話なわけであります。

*遊びの一環としてだったら、ど〜ぞご自由に♪


それでもパートナーの言動などに、
カッカとしてしまうことも時としてあるわけで・・・。

先日も、なんだか朝から機嫌の悪いゆきさんに
こちらも機嫌が悪くなり、
だんだん、ふくれっつら合戦となってしまいました。

それがひと段落して、一人になった時に
ふっと頭の中に浮かんだ言葉が


「お互い様♪」


*たまに、もう一人の自分がするどいアドバイスをくれます☆


その言葉が入ってきた途端に
「そのと〜りでございます。」とカッカしていた自分が
シュンと小さくなっていきました。

結局お互い同じようなことをして
迷惑をかけあっているわけですし、

僕の立場では、100%悪くないと思っても、
相手の立場から見れば、
それもどうだかわかったものではないですものね。


かつて、自分が嫌いだった頃は、
できるだけ誰にも迷惑かけないで、
無人島にでもひっそり暮らしていきたい!と
ふっと思ったことがあります。

でも、生きている以上、食べ物としてありがたい命をいただいているし、
いろんな人に迷惑もかけてきましたし、
きっとこれからもかけていくのだろうな〜と思います。
(特にパートナーには)

そう思うと、本当に「お互い様♪」の気持ちが
大切なんだろうな〜と思います。



★ 気ままなエクササイズ 127 ★

先生だった頃、あまりに遅刻が多かった生徒を
きつく注意したことがありました。

すると次の日、交通渋滞につかまってしまい
僕が学校を遅刻してしまい、
その生徒から白い目で見られたことがありました。


僕の場合、どうやら何かに対して(上の例では遅刻ですね)
批判的なことを思ったり、怒っちゃったりすると、

同じ事を自分がしてしまったり、
もしくは再度、同じような体験して、
怒りではない対応をしなさいと迫られることが
おかげさまで、よくあります。

ですから最近は、何かに怒りを感じた後、
どんなお試しが来るのかと注意深くなったりしています。

みなさんは、そんなことありませんか?

今度、何かに怒り、悲しみなどを感じた時があったら、
その後の出来事を注意深く見つめてみてください。

BY ぶち@りらくぜーしょんるーむAnela(あーねら) 
  http://www12.plala.or.jp/anela/
なまけもの読書会のメルマガ 第140号から転載

2007年02月03日

113.父のなにげないひとこと

よくあることだけど、光希があそんでいる最中に

ごちん!と頭をぶつけた。私はいつも、どこぶつけたのかみて、

大丈夫?って聞いたり、頭なでなでしたりするのだけど、

ぶつけた様子みてたけどぜんぜん大丈夫そうだったので

だいじょうぶ?って、声だけかけようと思ってたら・・・

そばにいた父のほうが早く、声をかけた。


「お!泣かなかったな!!!えらいぞ!泣くなよ〜!!」と。

その言葉きいたとたん、私の胸がきゅ〜〜んとした。

あぁ父はこうやって言われて育ったんだろうなぁ・・・って。

いや、もちろん、父はぜんぜん普通に言っている。

それが普通なのだ。

何かあっても、痛くても、泣くんじゃないぞ。

がまんしろ。

そんなことが普通の時代に育ったんだな〜としみじみ思った。

ちょうど最近、まだ父のがんのこと知る前、

両親世代のことをふと考えていた。

ウチの母は子宮筋腫で手術してる。

夫のおかあさんは乳がんで手術してる。

ふたりとも、生活のため、自分のことは脇において

(というか、脇におかざるをえなかった)

必死で無我夢中で働いてきた。がんばってきたひと。

きつくても、たのひとに弱音をはけなかった。

辛さは自分のうちにそっとしまって、

とにかくやるしかなかった。

両親の病気は、おおきな大きなメッセージ。

私たちは、がむしゃらに必死にやるんじゃなくて、

ただひとりで背負い込むんじゃなくて、

もっと違う生き方してゆきなさい・・・☆

ってメッセージだな、って。

両親世代の時代は、がむしゃらにがんばってこないと

やってこれなかった時代でもあったんだろう。

でもそれがあったからこそ、今の私たちが、そんなに

がんばらなくていいんだよ、のんびりやっていいんだよ、

というメッセージを受けることができ、

実際、そうやって暮らせている。

ほんとうにありがたいこと。

そして私たちが両親に伝えられることは

(いやわざわざ伝えなくても、その生き方で伝わるんだとおもう)

いままでがんばってきてくれてありがとう

ほんとうにおつかれさま。

でももう、がんばらなくていいんだよ

ひとりでかかえこまなくていいんだよ 

ということかな なんてふとおもった。

あーねらのHP→ http://www12.plala.or.jp/anela/
なまけもの読書会のメルマガ 第139号から転載

(140)おしゃれ

 
  ☆執着と抵抗は、同じことが
   二つの異なった現れ方をしているだけです。

   意識を何かからそらすことによって、
   それに抵抗していると、
   あなたは恐怖を味わいます。

   そして、意識を収縮させると、
   磁力や引力のような吸引力をそれに対して感じるのです。
   つまり、それが執着です。
   
                (「なまけ者のさとり方」より)


**********************************

僕の母は幸子(ゆきこ)さんと言います。

若い頃からおしゃれな人で、
最近はそれに磨きがかかったのか、
ラメの花模様がキラキラ入っているジーパンをはいていたりします♪

そのジーパン姿を見た時は、なんじゃ〜!と思いましたが
本人はきゃっきゃっとうれしそうでした。


ところがところが、このかあさん、
息子の服選びには、とっても慎重でありました。
オシャレな服というのは小さい頃から、買ってもらった記憶がありません。

*僕は全然服装に気を使わないし、お金も使いませんでしたので、
 まあ、親が買ってくれたら、それをためらいも全くなく着るという
 四半世紀を送っていました。

また、30歳くらいまでは、
自分が本当に嫌いでしたから、オシャレな服を
自分に着せてあげようなんて思わなかったでしょう。


僕の妻は由紀子(ゆきこ)さんと言います。

この人も結構オシャレな服装が大好きです。
きっと、ゆきこさんという人は、オシャレ好きの傾向があるのでしょう☆

はじめて、僕と二人であった時には、(渋谷駅で待ち合わせしましたが)
ダボダボのジーパンに、
チャックを首まで引き上げた水色のジャンバー姿という
あまりにセンスのない僕の姿に
そのまま帰ろうかと一瞬迷ったそうであります(笑)。

*迷いながらも、「いや、人間服装ではない!」と思い止まった
 その選択が正しかったかどうかは未だに定かではありませんが。


その後、結婚生活と共に
僕の服装改造計画も進んでいったワケでありますが、

*特にダンスでは派手派手のシャツ着て楽しんでます♪


基本的にオシャレ感覚がうすいこともあって、
まあ、気ままに改造計画も進んでいる感じです。

ただ、自分が嫌いだった頃から比べると、
かなり服装を楽しんで選ぶようになったな〜と思います☆


さて、さて、ようやく本題なのですが、

「あーねら」へ来ていただく女性のお客さんに
ごくごくたまにですが、

『最近、スカートをはかれていますか?』

とお聴きすることがあります。


これを違う言葉で言うなら、
『女性としてのあなた自身を楽しんでいますか?』
という質問になります。

おそらく意味があって女性として生まれた自分なのだから
女性としておしゃれして楽しむことって、
ある意味、自分を愛することにつながるでしょうし、
自分の輝きを創り出すことになるでしょう♪


*本当のオシャレって、本来持っている自分の輝きを
 引き出していくことだと思います。


何年もスカートをはかれたことがなかった方が、
「では、はいてみてください。」という僕の宿題を
まじめに実行していただき、それどころか、
「今では自転車乗る時もスカートだし、おしゃれって楽しいですね〜♪」
と後日 お聴きした時には、
僕もとってもうれしかったことを覚えています☆


★ 気ままなエクササイズ 126 ★

服装もそうですが、
ハンカチにちょっと好きな香りのアロマをつけてみるなど、
ちょっとしたオシャレ小道具を身につけてみたり、
自分のためにお花を買ってみたりしてはいかがでしょう♪


BY ぶち@りらくぜーしょんるーむAnela(あーねら) 
  http://www12.plala.or.jp/anela/
なまけもの読書会のメルマガ 第139号から転載