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2008年02月26日

(166)日常をスピリチュアルに♪

  ☆さとりの体験が実生活にどう役に立つかと言うと、
   物質界の中でも、そこを超えた世界でも、
   あなたは完全に自由であり、
   さまざまのバイブレーションレベルに自由に存在する
   ことができるということを、
   はっきりと理解できるからなのです。
  
                  (「なまけ者のさとり方」より)

**********************************

子どもの頃は
遠足の前の晩興奮して眠れなかった方です。
大人になっても旅行やイベントの前の日は
ワクワクして、やっぱり寝付けない方でありました。
お祭り好きというかイベントが大好きなんですね〜☆

前の仕事の就くようになってからは、
長い休みになると長野県の穂高養生園に
長く泊まるようになり、
普段味わえないような気ままな非日常を
楽しみようになりました。

養生園では朝、ヨガやけっこうきつい散歩を
希望者で行います。

普段の生活だったら、
とにかくギリギリまで寝てよう!という僕も、
養生園では早起きをして、すました顔で
広場でストレッチなどして身体を整えていました。

食事も生活態度もほぼ健全で
普段ではあり得ない晴れ晴れしたヘルシーライフを
養生園では楽しんでました♪


ところが一旦下界に戻ると、
段々だれてきます。
次第に夜は遅く、朝はギリギリまで寝てるという
普段の生活に戻ってしまうわけです。

そんなことを何度も繰り返している時に、
ふっとこのままではいけないんじゃないか?と思うようになりました。

あまりに養生園と普段の暮らし振りにギャップを感じた僕は、
少しずつですが養生園的生活を日常の暮らしにも
持ち込むようにしました。


今思うと、その頃からレイキなど
ヒーリングを学び始めた時期ですし、
今の暮らしの土台が築かれた時期でもあります。

僕もゆきさんも「日常をスピリチュアルに♪」を
モットー(笑)としています。
これも非日常の旅行やお祭りなどのイベントの時にだけ
盛り上がるのではなくて、
日々の暮らしをワクワクしながら楽しんでいくための
工夫と呼べるのかもしれませんね〜。



★ 気ままなエクササイズ146 ★


明日は
お掃除やご飯作りに皿洗いに洗濯などなど、
すべて明日だけしかできないイベントとして楽しんでみませんか♪

BY ぶち@りらくぜーしょんるーむAnela(あーねら) 
  http://www12.plala.or.jp/anela/
なまけもの読書会のメルマガ 第167号から転載

138.兆しどおり、別れがやってくる

2000年6月。

その時付き合っていた彼とは、結局別れることになった。

変化の兆しとして感じていた、まさに、その通りになったのだった。


大好きなダンスを通じて、知り合った彼。

いっしょにいるのはとても楽しかった。

ふたりでダンスをするのも、ダンスの話をするのも

時間を忘れるほど楽しかった。


でも・・・・

一生のパートナーとしては、なにかが違うな、って感じた。


彼とのなにげないやりとりの中で、

違和感を感じることがいくつかあって。


たとえば、私が「会社をやめたい」という話をしたとき。


「今の年齢で(当時の私は28歳)会社を辞めたら、

スーパーのレジぐらいしか、仕事はないよ」という彼の言葉。


それはスーパーのレジの方に失礼じゃないの!と思ったけど、

彼としては、たぶん、こういうことが言いたかったのだと思う。


その年齢で今、仕事をやめたとしたら、

自分がやりたい仕事は選べないよ。

仕事できるとしても、パートの仕事ぐらいしかないよ。 ・・・と。


それは違う!と思いながらも、

私も、反論できるだけの具体的な仕事が思いつかなかった。

その当時、自分がいったい、何やりたいのかも分からなかったし。


でも、そうやって決めつける彼は、もしかしたら

そういう考えの持ち主なのかな?とも思った。


もしも彼と結婚して、私が仕事辞めることになったりしたら・・・

そのときに女性の選ぶ道って、こんなぐらいしかないよ、

と思っているのかな・・?!って。

それだとしたら、ちょっと窮屈だな、と。


またあるとき、彼は、こんなことも言っていた。

たぶん、少しばかり、別れを予感しての言葉だったと思うけれど。


「僕と結婚したら、一生、困らせることはないよ。」と。

仕事で、その腕前をかなり認められ、自分でも地道に努力して、

世間でいわれる、“出世コース”を歩んでいた彼だったので、

たしかに、その通りなのかもしれない、とは思ったけれど、

彼のその言葉を聞いたとき、なぜか私の身体がきゅっと縮こまる感じがした。


ふっと、鳥かごの中にいる鳥の姿が思い浮かんだ。


鳥かごは、金ぴかに輝き、それはそれはとても美しい。

でも、その中にいる鳥の目は、どことなく、うつろだ。

はるかかなたをみつめ、自由に好きなように

空を飛びまわっていた日々を、なつかしんでいるかのよう・・・


そう。

まさに、一生、困ることのない、守られた生活。

でも鳥には、好きなときに好きな場所へと

飛びにゆける“自由”がない・・・


その鳥は、私の姿でもあるように感じた。

あぁ、これもまた私にとって、何か危険だなと。

もちろん、私の考え方次第で、未来は何とでもなる。

でも、少なくともそのときの私には、そうとしか思えなかった。


これは、“後付け”になるのだけれど、

そんないくつかの違和感が、

別れた理由といえば、理由だったのかもしれない。

もちろん、いちばん大きかったのは、

自分自身で感じた、漠然とした“感覚”だった。

でも、そのあたりの“感覚”は、周りの友達には、

なかなかピンとこなかったようだ。


私が相談をもちかけると、逆に、

「どうして別れるの?」「もったいない!」

と言われることのほうが多かった。


普段は、友達の意見にあまり左右されない私だったけど、

そのとき、今までにないほど、仕事がものすごく忙しくなっていた。

その忙しさとあいまって、私の頭のなかは、かなり混沌としていた。


自分の本当のきもちを確かめたい。

そうおもった私は、会社帰り、

忙しさでぐるぐるになった頭をまっさらにするために、

職場のあった日本橋から隣町まで2駅ほど、ひたすら歩いた。

そして、その途中に流れる隅田川に立ち寄っては、

川の流れをぼ〜っと眺めたものだった。


墨田川の、静かなゆったりとした流れ。

その流れをながめていると、ざわついていた私のこころが、

ゆったりと静まってゆくようだった。

そしてまた、隅田川には、

意外にもクラゲがけっこうたくさんいる。

そのクラゲが、夕方暗くなりかけた川の中で、

ぷか〜っ ぷか〜っと浮いては沈む。

うす透明のくらげが、夜の街灯の光に照らされ、

ほのかにうっすら光る姿は、

すーーっとすべてが穏やかに収められてゆくような、

そんな、神秘的な光を放っていた。


くらげの放つ、神秘的な光もまた、

迷ってごちゃごちゃになりかけている気持ちを

ひとつひとつ、静かに溶かしていってくれるようだった。

来る日も来る日も、隅田川に通う。

川のおかげか、クラゲのおかげか、

日が経つにつれ、不思議と気持ちが落ち着いてきた。

そして、ふっと自分の将来を想ってみる。

いろいろ思いをめぐらせていたら、何だか楽しくなってきた。

でもそこには、残念ながら、彼の姿はなかった。

そうか、別れるんだ。

別れを決断した瞬間だった。

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2008年02月12日

137.変化の兆し  

おかげさまで、夫とふたりであーねらのサロンを始めてから

4周年となりました。4年が経ち、ようやく今までのことを

振り返る余裕ができたようで、ここ最近、今までのことを

いろいろと思い返したりしていました。


夫と出会ってから・・・を数えると、今年で、7年になります。

そうか、7年かぁ〜〜〜!!長かったような短かったような。

とても豊かで楽しい7年でした。「7」っていうのも、いい数字♪

ちょうどいい節目なのかもしれません。

ふっと、夫と出逢ってから今までのことを書いてみようかな〜

と思い立ちました。といっても、7年分は長いので、

とりあえず、よく人から聞かれる、ふたりの出会いから、

始めてみようかな、と。出逢うまでの前触れも長いのですが、

どうぞ気ままによろしくお付きあいくださいね〜♪

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     変  化  の  兆  し


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2000年2月の、とある日のこと。

まだ夫と出逢う前・・・OLやってたときの私。


職場の机にむかって仕事をしていると、

どーーん!!とものすごい大きな音がした。


はっと驚いて、あたりを見回すけれど、誰も何も変わっていない。

・・・ということは、私だけに聞こえた音・・・?


ふと、その音がしたほう・・・私の頭上に目をやると、

どんよりとした、グレー色の雲に覆われた空があり、

そのグレー色の雲が、ものすごいスピードで、

ぐおぉ〜〜〜〜っ!!と左から右へと流れてゆく・・・のがみえた。


その雲の動くスピードときたら、

まるでビデオの早送りを見ているかのような、

ものすごい速さだった。

速さだけじゃない。

まさに、ぐぉ〜〜〜っ!!という音で表現したくなるような、

ものすごく力強くて、勢いがある流れ。


そして、あれよあれよという間に、そのグレー色の雲が去り、

空一面、真っ白な、澄みわたる白い空になった。


そう、青い空ではなく、白い空だった。

まばゆいばかりのまっ白い空。

今のは、なんだったんだろう・・・

突然のできごとに、なんのことやらよくわからず、

私はしばらく、ぼんやりしていた。

どんよりしていたグレーの雲が去って、

真っ白な空に・・・?


ちょうどその頃、6年間続けたOL生活を

もういいかげん辞めたいな、と思っていた私は、

そうか、やっぱりこの仕事を辞めるってことなのかな。と思った。


それにしても、空にかかってた、グレーの雲が“すべて”なくなった。


・・・ということは、


今付き合ってる彼とも、別れるってことなのかな・・?

いや、彼だけじゃないかもしれない。

今私の周りにあるものすべてが、

全部、変わるってことなのかも・・・!!

漠然とだけど、そんなことを感じた。


どちらにしても、とっても明るい空が待っていた。


なにやら、これからすごいことが起こりそうだけど、

私の未来は、明るいんだ!と思った。


そう、2月といえば、私の誕生月でもある。

今思えば、誕生月という大事な節目に、

これから起こる、変化の兆しの“お知らせ”を

もらっていたのかもしれない。


たしかにそのあと、1年のあいだに、

私の生活に、次々大きな変化がおとづれた。


彼との別れ、6年半勤めた会社を退職、

そして、失恋をきっかけに、大好きで夢中に

なってたダンスもやめざるをえなくなり・・・

今まで慣れ親しんできた環境、仲間や友達から、

一度“すべて”離れることになった。

まさに、“すべて”が流れ去っていった。

そしてすべてが流れ去ったあと、

夫との出逢いが待っていたのだった。

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(165)死を見つめること

☆この世の現実を否定したからと言って、
   私達は物質界を超越できるわけではないのです。

   この物質界を愛し、物質界を作っている
   生きとし生けるものの現実を、
   受け入れ、愛さなければならないのです。
  
                  (「なまけ者のさとり方」より)

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どの方にも主義や主張があります。
僕は前世や来世があるという考えを大切にしてますが、

*その方が僕の場合、今を気ままに生きられますので♪

この人生しかないですよ〜、
だから今を大切に♪という考え方をお持ちの方もいるでしょうし、

まあ、いずれにせよ自分が死んでみないとわからないことですので、
その時をある意味、楽しみにしております☆


さて、さて私たちにとっての最大のイベントは
生まれることと死ぬことではないでしょうか。


誕生が祝福とともに訪れるならば、
死もやはり祝福とともに訪れるんじゃないかな〜と思っております。


もちろん、今でさえ
悲しすぎると感じる死を迎える方は多いです。

ただし、傍からはそう思っても
実際のところはどうなのかは
本人の魂に尋ねてみないとわからないことでしょう。


日本では死を学ぶ機会というのは、
幸か不幸か少なくても公教育ではありません。

僕自身、死を意識したのは小学2年生のとある夜。
布団の中で、ふっと
「あっ、僕もいつか死ぬんだ!」と気づいた時は
怖くて悲しくてがたがた震えたことを覚えています。

公的にも学ぶ機会のない死は、
あまり話さない方がよい、慎むべきデリケートなこと。
と感じる方が多いのかもしれません。

ただその分だけ、死に対しての想いが稚拙な感じがするのは、
自殺率の高さからもうかがえるのかもしれません。

「よく死ぬことはよく生きること」という言葉がありますが、
死を見つめることで、生き方も変わってくるのではないでしょうか。


もしも、前世や来世があるという考えに立つなら、
どこで生まれるかを
自分が、もしくは自分と神様(やソウル・グループ)とで相談して
決めてきたということならば、
どこでこの人生を終えるかも事前ミーティングがあったはずです。

生も主体的に自分でベストの選択をしたものだし、
死も同じように主体的に自分がベストの選択をするような気がします。


そして死はまわりに対しての
最後のメッセージでもあります。

「それにしてもあのじいさん、最後まで気ままで楽しそうな人生だったな〜」と
思われる生き方を最後までしたいな〜と思っております♪

★ 気ままなエクササイズ145 ★


昨年命にかかわるような大きな病気をされたAさんは、
手術に向かう前、

謝ろうと思っていた人にまだ謝っていなかった、
誰かに借りているのにまだ返していなかったなどなど、

自分がやり残したことに対して、
とても後悔を感じられたそうです。


もし、明日この世からいなくなるとして、
あなたがやり残したことって何でしょうか?

そして、明日からそのやり残したことをやってみませんか♪


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2008年02月05日

136念願のぬか漬け・・・♪

去年、実家に帰ったとき、

母がぬか漬けを再開していて、

その美味しさに感動しました。

もう、これがあれば、他になにもいらない!

というほど、美味しくって。

そのあと、ぬか漬けがむしょうに食べたくて、

あるお店でぬか漬けを買ったのですが、

そのまずかったこと・・・

塩がものすごくきつくて、辛くて、

ぬかの味がほとんどしない・・・

ものすごくがっくりきました。


あぁ〜美味しいぬか漬けが食べたい・・・!!

しみじみそう思いました。

だから、今年やりたいこと♪リストの中でも

「自分でぬか漬けを漬けたい!」というのが

断然トップだったのですが・・・

そのぬか床、とうとう、先日実家から帰るとき

母からもらってきました!

人参、かぶ、キャベツの芯を漬けてみましたが、

う〜〜ん!!ほんとにうなるほど、美味しい!!

これがあれば、本当に何もいらない、

というほど美味しい・・・☆

ごはんのおかずとしては、これに納豆でもつけば、

もう最高〜!といったところ。

(注:これは、私のはなしで、夫は違うみたいです。

夫は、「これだけあれば他には何もいらないよね〜♪」

と聞いてみたら、う〜〜ん・・・とうなっていました。)

まだ4,5日しか経っていませんが、

いつまで持つかな〜このぬか床。

母にもらってくるときにも言われたのですが、

「いつまでもつか・・・・」

そう、私はじっくり毎日やる、ってけっこう苦手で。


両親からみて私は、小さい頃から何でも信用できるらしく、

人生の大きな決断において、だいたいは私がひとこと言えば、

「由紀子がそう言うなら。」と納得してくれたのですが、

「料理」に関してだけは、信用がないようで・・・


ぬか床についても、毎日やるのよ、とか

(そんなこと、いちおうわかっているんだけどなぁ・・・・)

ぬかをちゃんと落とさないと、どんどん減っちゃうからね、とか、

帰ったらすぐ容器に移し替えるのよ、とか、

本当に大丈夫かしら・・・?とか・・・

私は昔から本当に本当にやることがおおざっぱなので、

眉間にシワをよせて、母がこんなことを、事細かに私に言いました。

(眉間にシワよせることなど、めったにない母なのですが・・・)

いつまでもつかは自分でもハテナ???ですが・・・

できるところまで大事に育てて、

楽しんでゆきたいなぁ〜と思います。

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(164)「ライフ イズ ビューティフル」

☆錯覚とは、真実を否定することです。
   もし、私達が物質界に捉われ、
   より高い現実を否定するのは、それこそ錯覚です。

   しかし逆に、物質界の現実を否定したならば、
   それもやはり、錯覚に捉われているのです。
 
                  (「なまけ者のさとり方」より)

**********************************

この間、「思い出に残る映画ランキングベスト30♪」みたいな感じの
映画の特集をテレビでのほほんと観てました。


その中で上位にあったのが「ライフ イズ ビューティフル」という映画。

この映画は第2次大戦中、ドイツの捕虜収容所に入れられた親子の話で、
見つかったら、すぐに処刑されてしまうであろう幼い息子を
かばうために、お父さんは息子に
ゲームが終わるまで見つからなかったら、戦車をあげよう♪ともちかけ、
壮大なかくれんぼゲームを演出して、子どもを収容所でかくまうという内容です。

この映画を観たのは、僕がまだ独身の頃。
その時いい映画だな〜と思いましたが、思い出に残る!といった
感じではありませんでした。

ところが、その番組でのわずか1分足らずの内容の紹介だけで
うるうるしてきちゃいました(笑)


今、3歳の息子を持つ身として
うるうるしてしまうでしょう。

どんなに辛い状況だったとしても、
子どもには辛い思いは味合わせたくないな〜と思いますものね。


そういえば、最近はドラマでも何でも、親子が別れるという内容のものを
目にするとそれだけで、胸がきゅんとなります
子どもを持つことで、僕の中のそれまでとは違う視野で
ものごとを観るようになったのでしょうね〜♪


私たちは月日と共に
良い悪いは別として、様々な経験をしていきます。

そして、もしその体験を感謝で受け止めることができるならば、
おそらく自分の視野って1つ広がるんじゃないかな〜と思います。

僕にとって、子どもが生まれたこと、
そして、子どもとともに育っていくとは、
感謝以外の何ものでもありません☆


また、これから
例えば大きな事故に遭って、身体に大きな障害が残ることもあるでしょう。
命にかかわるような病気になることだって、
これからあるかもしれません。

そんな時に
「ライフ イズ ビューティフル」のお父さんのように
その辛い状況を違う角度から見直して、
どう楽しんでいくか♪って、
とっても大切なことだな〜と思います。

何しろ本当に「ライフ イズ ビューティフル」なのですから☆

★ 気ままなエクササイズ144 ★

以前、観た映画や本で
もう1度観てみたいかも♪と思うものを
時間のある時に観てみましょう。

はじめに観た時とは違う感じが味わえたら、
お〜、いくらか自分も成長しているみたい☆
と自分の成長を誉めてあげましょう♪

もし、はじめに観た時と変わらない面白さを感じたら、
お〜、あの頃と同じ若い感性を自分は持っているんだ!
と自分の若い感性を誉めてあげましょう♪

BY ぶち@りらくぜーしょんるーむAnela(あーねら) 
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