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22 - 仲間・精霊・自分と繋がる Index

II-(22)エピローグ-新たな始まり
Posted by siusan at 2004年12月21日

なにかを手に入れたり、目標を達成するとそれで満足していたころを思い出す。

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II-(21)読書会
Posted by siusan at 2004年12月13日

2003年最後、12月の読書会には22名が集まった。

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II-(20) 精霊
Posted by siusan at 2004年12月08日

「精霊たちがプログラムを教えてくれるんですよ。」
山川さんたちがセミナーでよく言われていた。

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II-(19)銀座の会
Posted by siusan at 2004年11月29日

なにかを教えることは自己表現だということを知った。
教えることも、そしてあらゆることには創造力が必要だと。

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II-(18)家族
Posted by siusan at 2004年11月22日

時はすこしもどって、6月。クリスタルボールのミニコンサートに行った。
とても気持ちよかったので両親にも行くことを勧めた。

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II-(17) オフィストゥール
Posted by siusan at 2004年11月16日

教えるつもりなんて無かったタロットを、手伝ういながら教える機会を
もらったいた。

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II-(16)縁起
Posted by siusan at 2004年11月12日

カミーノにつながる聖地を去り、帰る途中の中継点で一泊した。

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II-(15) 聖地にて
Posted by siusan at 2004年11月01日

節分になり、その聖地へと向かった。 病後の旅は初めてでとても緊張していた。

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II-(14) 年が明けて
Posted by siusan at 2004年10月27日

表面的には長い間「大過」ない家族だったから
振り返れば大きな変化の年だった。

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II-(13)動く
Posted by siusan at 2004年10月21日

カードの講座は先に進むごとに 自分の内面
を見る機会となった。

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II-(12)すぴこん
Posted by siusan at 2004年10月12日

そのころ月に一度コンシャスリビングのミニワークに参加していた。

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II-(11)アルケミー
Posted by siusan at 2004年10月04日

その女性は「カードは何も心配することないわよ。いまのまま いけば
いいって言っているわ。」と言った。

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II-(10)タロット
Posted by siusan at 2004年09月20日

11月の半ばに思いもよらずに立ち寄ったタロットの学校の講座に
参加することになった。

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II-(9) 重なるシンクロ
Posted by siusan at 2004年09月06日

ペニーと山川さんのこのセミナーはさらに変化を加速してくれた
かもしれない。

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II-(8)ペニーピアス
Posted by siusan at 2004年08月30日

インナーチャイルドという言葉は聞いたことがあったけど、
癒されていない子供のころの感情が大人になって
こんなに大きなことだとはそれまでしらなかった。

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II-(7)インナーチャイルド
Posted by siusan at 2004年08月24日

一人で遠出をしたこと、自分の感情を少しずつだが出せていくことは大きな変化であり、また魂の旅をしている仲間がたくさんいることはとても心強く思えた。

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II-(6)リトリート
Posted by siusan at 2004年08月16日

「中に入っていいんですか」と話し掛けるとその女性は「もう瞑想も終わっているからいいと思うけど」と答えた。

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II-(5)女神山へ
Posted by siusan at 2004年08月10日

ぼくが入院中に女神山のたまちゃんから返事がきていた。
キャンセルがでたのでマイケルローズのリトリートに参加できますと。

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II-(4) コンシャスリビング
Posted by siusan at 2004年08月02日

母の手術は9月の初めに行われることになった。

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II-(3)トランス療法
Posted by siusan at 2004年07月26日

自分の体も心も元の状態にならない中での母の病はつらいものだった。どうしていいのかわからなかった。

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II-(2)母の病
Posted by siusan at 2004年07月20日

検査をした。退院への恐れに抵抗していたが、もうそこにいてはいけないと思った。

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II-(1)神の家で
Posted by siusan at 2004年07月13日

フランス語で病院を表す神の家。その名の通り、青天の霹靂で運び込まれたその場所では、今まで感じたり考えたりしなかった感情や見方を得ることになった。

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(22)セカンドバース
Posted by siusan at 2004年06月03日

なにがおきたかほとんど覚えていない。でも僕は生きていた。

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(21)運命の輪
Posted by siusan at 2004年05月30日

その翌日に目が覚めたのは夜、病院のベッドの上だった。

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(20)マンネリ
Posted by siusan at 2004年05月27日

フォンドホーンのワークではいままで感じていたことが目に見える形で現れたのだった。 にもかかわらず、根本の問題をどうやって解決すればいいのかわからなかった。

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(19)変容のゲーム
Posted by siusan at 2004年05月23日

その日のうちにネス湖の河口の町Invernessに着いた。翌日Forresまで行きフィンドホーンの迎えのバスで連れて行ってもらった。

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(18) マジックフォーミュラ
Posted by siusan at 2004年05月20日

5月になると僕はまた旅にでた。 ハリーポッターとロードオブリングをみてイギリスへいきたいと思った。

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(17) シンクロの加速
Posted by siusan at 2004年05月17日

旅をして日常と離れると普段気付かないことわかったり、思いがけないこと気付いたりする。

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(16)誕生日@ニューヨーク
Posted by siusan at 2004年05月13日

2002年の3月、誕生日直前に切れたように突然ニューヨークに行った。ニューヨークは好きな場所のひとつで毎年訪れていた。ただ突然仕事を休んでいくというのはこれが初めてだった。

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(15)ホロトロピックブレスワーク
Posted by siusan at 2004年05月10日

エサレンではさまざまなことを体験し、翌月にはホロトロピックブレスワークに参加した。出産のときのトラウマを解消するというこのワークは体にも心にも作用した。

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