聖夜にこの写真を見ながらすごされるのはいかがでしょう。
全文を読む "フィンドホーンネイチャーサンクチュアリ"2002年5月。フィンドホーンについにいくことにした。なんせ遠いなあと思っていたが、フランスに用ができて、都合よくその前の週末にかけることができた。 そして日本に戻って4日後に病に倒れることに。
全文を読む "フィンドホーン"このときEsalenでは珍しく2つのワークショップしかやっていなかった。 ひとつはぼくらが参加した家族との関係。もうひとつはEsalen始まって以来の大ワークショップ「Power of Now」。
全文を読む "Esalen(3)"「日帰りアイオナ、スタッファ島ツアー」。
アイオナの情報を必死で収集していると、なぜかこの言葉が耳に入り始め、二つはセットなのだと気づき、心に留めていると、Yちゃんも行ってみたいという。
なまけもの達とも仲良しで、スピリットダンスにも参加しているYちゃんが、「会社を辞
めたのでフィンドホーンに遊びに行く」と言うので、フィンドホーンに入る前の数日をロ
ンドン(正確にはケントですが)で過ごしてもらいました。
ぼくが参加したワークショップのテーマは家族だった。
どうしてもこのワークショップに参加したかったわけではなく、日程と空きがあったものがそのワークだった。それが家族問題と向かい合う最初だったのかもしれない。
オランダ人の面白い友達が、面白いところに連れて行ってあげるよ、というのでホイホイついていくと、公共のトランスポートもない、ただただ牧場が広がる中にいきなりポッと存在しているストーンサークル、イングランド南西部、ストーンヘンジの少し北西に位置するエイヴベリーにたどり着いた。
今まさに紘矢さんが行かれているEsalen。「天使クラブへようこそ」でその名前を聞き、その後年末恒例のオープンセミナーで話がでました。海外旅行フリークのぼくは行きたくなりました。
全文を読む "Esalen(1)"世界中、そして日本国内、いろんなところに聖地はあります。
パワースポットとか、ボルテックスなんて呼ばれる、エネルギーの集まる場所もあります。
フィンドホーンやエサレンのように、そういう場所にはスピリチュアルなコミュニティも出来たりします。
そんな、たくさんの場所で体験したことや、おもしろい情報をコラムとして公開していきます。