2006年10月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

映画もスピリチュアル Index

皇帝ペンギン
Posted by siusan at 2005年07月26日

honmokudoriさんも興味をもたれているこの映画。
監督のインタビューをテレビのフランス語会話でやっていた。

全文を読む "皇帝ペンギン"
ネバーランド
Posted by Dory at 2005年02月05日 山川さんもメルマガで話題にされた「ネバーランド」、私も劇場へ足を運んでみてきました。 残念ながらジョニー・デップのブロマイド写真はもらえませんでしたが。。。(笑) 前評判どおりの感動作。 涙がポロリ、ポロリとあふれる場面も、人それぞれ違うのではないでしょうか。 それくらいそこかしこに素敵なメッセージがあふれている映画でした。 「ピーター、そこは夢がかなう場所なんだ。信じれば、必ず行ける。」 私も行きたい!ネバーランド! ネバーランドに行けるのは楽しい事を考えられる人、信じ続けられる人、、、。 主演は「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジョニー・デップ、 ジョニーが愛する4人の男の子達の母親に「タイタニック」のケイト・ウインスレット、 他にはダスティン・ホフマンも出ています。 ジョニー・デップのイギリス人紳士役が素敵!(英語のアクセントがいつもの彼とは違いますね。) イギリスの田舎の美しい緑の映像にも注目! そして、昔にタイムスリップして、「ピーターパン」の初日の講演を実際に見たような気持ちになれるのがまた素敵!(ピーターパン役の女性の目が美しかったです。) ネバーランド オフィシャルサイト (あなたの心にもネバーランドが訪れる!ネバーランド心理ゲーム付き)...
Mr.インクレディブル
Posted by siusan at 2005年01月05日

甥に誘われて見に行った。内容をまったく知らなくて、子供向けのDisney映画だと思っていた。
しかし.....

全文を読む "Mr.インクレディブル"
ポーラー・エクスプレス
Posted by Dory at 2004年12月19日

「どこに行くかは問題じゃないんだよ。大切なのは君が乗ろうと決めた事だ。」
車掌さんがくれたこの言葉は子供に大きな自信を与えてくれました。

全文を読む "ポーラー・エクスプレス"
ビッグ・フィッシュ
Posted by Kana at 2004年11月20日

 父と息子の愛だけではなく、夫婦愛。人生の楽しみ方。人生の終わらせ方。外的現実と内的真実。自分らしく生きること。人のそのままを受け入れること。心を開いて冒険の旅に出る。物語の力。死と誕生。ライフサイクルなど感じ取れるスピリチュアルなテーマがたくさんあります。

全文を読む "ビッグ・フィッシュ"
いま、会いにゆきます
Posted by miho at 2004年11月03日

妹の子供が生れたときに、寝顔をみながら、
“我が家にきてくれて、ありがとう”って話かけました。
どんなことをおもいながら、妹夫婦のもとへやってきたのかなと
色々想いををめぐらせていたら、ありがとうがとまらなくなった。

全文を読む "いま、会いにゆきます"
アラジン
Posted by miho at 2004年10月26日

魔法のじゅうたんにのって、世界を飛び回りました~。
………………・・その瞳をあけて すばらしい世界をごらん 本当の世界
魔法のじゅうたんに乗って 何もかも新しい世界

全文を読む "アラジン"
雲、息子への手紙
Posted by siusan at 2004年09月14日

まだみていないけど、雲好きなぼくは広告をみて
一発で気に入った。

全文を読む "雲、息子への手紙"
マンハッタン花物語
Posted by miho at 2004年07月25日

今回は、お気にいりの女優“メアリー・スチュアート・マスターソン”さんが出演している、沢山の花たちに彩られた優しさに満ちた作品。マンハッタンの街並みがとても綺麗です。

全文を読む "マンハッタン花物語"
キルトに綴る愛
Posted by miho at 2004年06月30日

家族、仕事、友達、パートナー、趣味、住んでいるところ、などなど、自分との間に沢山の組み合わせが存在しています。一見、組み合わせ違いのような人と出会ったり、出来事に遭遇してみたり、行動してみたりの繰り替えしですが、やはり間違いなどないことを、確かにそこに意味があることに気づくのでしょう。大切だと思う出会いがあったら、心をこめて正面から向き合うこと、少しずつ少しずつ大切に育むことの意味を感じます。

全文を読む "キルトに綴る愛"
ハリーポッターとアズガバンの囚人
Posted by Dory at 2004年06月27日

一番幸せだった思い出を、渾身の力で思いつめたときに、自分の守護霊は現れる。

全文を読む "ハリーポッターとアズガバンの囚人"
天国の本屋~恋火
Posted by miho at 2004年06月07日

響きわたるのを待っている音たち、
紡ぎだされるのを待っている言葉たち、
描かれるのを待っている色たち、

沢山の想いにこたえて、私たちのもとにやってくる。
この世界にあるすべてのものが、天からの贈り物。

天とのコミュニケーションは、いつもどんなときも存在している。

全文を読む "天国の本屋~恋火"
ペイフォワード
Posted by siusan at 2004年06月01日

受け取った恩をそれをくれた人でなく、未来につないでいく。

全文を読む "ペイフォワード"
グリーンマイル
Posted by siusan at 2004年05月18日

トムハンクスに似ているといわれたこともあるぼくは、彼はどちらかというとコメディーのキャラクターだと思っていた。

全文を読む "グリーンマイル"
天国から来たチャンピオンHEAVEN CAN WAIT
Posted by Dory at 2004年05月14日

主演は「カミーノ」の著者、シャーリー・マクレーンの弟、ウォーレン・ベイティ。20年以上も前の有名なコメディ映画なので、私と同じく「何度も見た!」というファンもいるのでは?

全文を読む "天国から来たチャンピオンHEAVEN CAN WAIT"
ハリーポッター賢者の石
Posted by siusan at 2004年05月05日

スピリチュアルかどうかは意見が分かれるところだと思います。ぼくは原作も読んでいませんが、この映画を見てフィンドホーンに行こうと思いました。

全文を読む "ハリーポッター賢者の石"
阿弥陀堂だより
Posted by miho at 2004年04月25日

静かな、とても静かな作品、そして1つ1つのシーンが大切に描かれているのを感じる暖かな作品です。都会の生活の中で心を病んだ人が、生きる喜びを取り戻す姿が描かれていて、不器用で美しい心を持った人々の姿や四季折々の自然の美しさに、心が洗われるような気がします。

全文を読む "阿弥陀堂だより"
ヤァヤァ・シスターズ 聖なる秘密
Posted by miho at 2004年04月08日

“家族と友達、そして幼い頃の想い出”を包み込むようなあたたかな視線で描かれた作品。
まぁ、ところどころ?たくさん飛び出す、少々綺麗とは言い難い言葉の数々もご愛嬌。

全文を読む "ヤァヤァ・シスターズ 聖なる秘密"
マイノリティ・リポート
Posted by miho at 2004年03月24日


ふむ~、何故“マイノリティ・リポート”なのか……。先程まで、別の楽しい映画を用意していたのですが、今回はこの近未来の話になります。

全文を読む "マイノリティ・リポート"
サウンド・オブ・ミュージック
Posted by miho at 2004年03月08日

「サウンド・オブ・ミュージック 」
出演: ジュリー・アンドリュース, クリストファー・プラマー, その他
監督: ロバート・ワイズ


今回は、私の大・大・大好きな映画、“サウンド・オブ・ミュージック”。
お気にいりの映画は沢山ありますが、私が生れる前につくられたとは思えない程、いつも新鮮で、勇気を沢山もらえる特別な一本です。ずっと映画館で見たいと思っていて、昨年末、夢がかなったのです!

全文を読む "サウンド・オブ・ミュージック "
リトル・ブッダ
Posted by Dory at 2004年03月01日

ある日突然、自宅に僧侶がやってきて「あなたの息子はチベットの高僧の生まれ変わりかもしれない。」と告げられたら、あなたはどうしますか?

全文を読む "リトル・ブッダ"
ウォーク・トゥ・リメンバー
Posted by miho at 2004年02月29日

「ウォーク・トゥ・リメンバー」
出演: マンディ・ムーア, シェーン・ウェスト, その他
監督: アダム・シャンクマン


では早速。記念すべき一作目は、一人の青年の“初めの一歩”のお話。
夜空を見上げることと聖書が大好きな少女との淡い恋を描いた愛溢れる映画、
“ウォーク・トゥ・リメンバー”です。
この作品は、昨年の1月11日に公開され、わずか2週間で終了して.......

全文を読む "ウォーク・トゥ・リメンバー "
チャンス BEING THERE
Posted by Dory at 2004年02月28日

「チャンス」
監督 ハル・アシュビー
出演 ピーター・セラーズ、シャーリー・マクレーン


 シャーリー・マクレーンが著書「アウト・オン・ア・リム」の中で、映画「チャンス」で共演したピーター・セラーズについて語っている。私は「アウト・ オン・ア・リム」を読む数日前に、たまたまNHKの衛星放送でこの「チャンス」という映画を見ていた。些細な事と思われるかもしれないが.......

全文を読む "チャンス BEING THERE "